2010年01月20日

完治することのない糖尿病

「50歳以上の3人に1人は、
糖尿病かその予備群」(平成19年度・厚生労働省調べ)だと
言われている。


糖尿病は自覚症状がないまま病気が
進行するケースも少なくない。
加えて、一度かかってしまうと完治ができず、
一生病と付き合っていく必要があるという
恐ろしい側面を持っている。


そんな中、近年巷で話題になっているのが、
テレビCM等でもバンバン流れているアスタキサンチンという
成分だろう。サケやイクラといった海産物に含まれる
ビタミン様の物質で、体内で発生する活性酸素に対しての
抗酸化能力に優れており、その消去能はCoQ10の約800倍、
ビタミンEの約1000倍とも言われている。
マウスや人による臨床試験でも、アスタキサンチンが血糖値の上昇を
抑制する働きがあることは既に確認されており、
なんと、血糖を気にする方であれば耳にしたこともあるであろう
ヘモグロビンA1cの低下作用も確認されているのだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/4556835/
posted by ともかず at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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